2013年11月26日

うずうず

家族がFF13-をプレイしてるので、ライトニングリターンズやりたい熱が徐々に上がってる今日この頃。散々な評価だった続編エンドから、ライトさんが最後の13日間でどうひっくり返してくれるのか、やっぱり見届けたい思いもあるし。

で、ホープくん出てくるらしいし(やっぱりそこか

しかもショタくんのほう?じゅるり。

あ、13-2の大人ホープも大好物です。改めて聞いてるけど、やっぱり良いわー梶ボイスはまり過ぎ。落ち着いてて耳に心地いいんだけどちょっぴり滑舌悪げ?というか内に篭って聞こえる喋りがたまらん。
相方から「こいつ面倒くさい」呼ばわりされてるけど、しょうがないじゃん元から内に篭りがちな性格の上にライトさんへの想いを10年間拗らせちゃったからねえ。そこがまたかわいいんじゃないですか。

ときに、彼に限らず、モーションとモーションの間をつなぐための、セリフ未満(息遣いとか微笑み程度の笑い声とか)の演技が割と多いのだけれど、なんかそれ聞き入ってると、色々妄想が横滑りします。それって私が穢れた大人だからでしょうかきっとそうですね。
まあ、婚約者ほっぽって時空の旅に出かけちゃう男も男だが、婚約者のいる女子が、姉の頼みとはいえ突然ふってわいて出たイケメンと旅に出かけるって筋書きにツッコミ入れずにおれない時点で、つまんない大人の自覚はありますけどね。
世界の危機だからね、これファンタジーだからね。ノエルは紳士な狩人なんだよ、きっと。

いや待て、あんな世界で3人で暮らしてた訳だから単に成長途上でお子様だっただけだったらどうしよう。

こうして生まれる今更なノエセラ。

閑話休題。
話はぶっ飛びますが、記事タイトル「うずうず」の原因は、もうひとつ。いや、ふたつかな。
ひとつは言わずもがな、12月26日のリマスター版待ち遠しいって話で、もうひとつは小説版。


副題が怖すぎて戦々恐々としてたんだけど、密林さんページのあらすじを見る限り、この一冊でひとつのエピソード完結してるっぽく見えて、ちょっとだけ安心。野島さん頼むよお願いしますよ!!(拝みつつ)
そういえばリマスター版で追加されるドラマも、楽しみなんだけどティユウクラスタとしては不安材料である可能性も捨てきれず、ぶるぶる震えながら発売日を待つ次第。





posted by どれみ at 13:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記