2008年09月10日

第ニ章を再プレイ

してたんですが、刻印の置き方をすっかり忘れてるよおい…orz

第ニ章は、長くてややこしいです。一番最初はBだかをもらいました。ユリ子のはともかく、静馬の事件の密室トリックにゃ、シグマに自信満々に説明されても、実行するにはやっぱり無理があるんじゃなかろうかとモヤモヤしてました。
しかも犯人がどうして、どうやってユリ子の部屋に静馬を連れて行ったのか、そこらへんが未だによー分からんです。何か勘付かれたのかな。
動機が分からんのは、理由を”魔を差されたから”の一言で片付けられるこのゲームにおいて、触れてはならない部分なのでしょうね。ええ、そうでしょうとも。
その辺を考えると、三章や裏三章はほんのり動機が見え隠れした分、解きやすかったな。しかし松竹梅(違)は反則だぞと思った、推理ものに明るくない自分。

あ、上の階層で置き方既に間違ってた。(涙目)

以下、第二章のヒントになるかどうか、わかりませんが
posted by どれみ at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | シグマハーモニクス

2008年09月08日

今日はネタバレを避ける努力をしてみる。

というか、冒頭めっちゃ私信ですいません。(9/9の記事、以下少々手直ししました)

やー、さすが。このゲームの、そして元□さんのよいとこダメなとこ、全てお見通しだ…!確かにあのコントロールを全く受け付けない長い前フリって、無印KHとか、あ、FF10の頃からしてそういう傾向があるかも。(汗)ユウナレスカ戦とか辛いなあ思い出せば。そしてスキップスキル搭載のX-2やKH2を凄く便利に感じた覚えが。

実は、自分がネットに漂い始めてからずっとお世話になっている心の友、尊敬するサイトの管理人さんにシグマハーモニクスのプレイをおすすめするという暴挙に出ました自分。嬉しいことに快諾して始めてくださったので、自分も反応する形で、プレイ雑感をもう少し書いていきたいと思います。

推理ものって、自分明るくないんですが、やはり探偵稼業の基本は聞き込みと証拠品集めですかね。魂の影の調べ忘れしたりするおバカな自分は、”手帳”の機能を便利に使いました。
RPGとしては新鮮な感のある推理パート、超推理が完了(琴っぽいアルペジオ&シャンって鳴る鈴の音)した時の決めポーズって、妙に笑いのツボヒット。
ちなみに二章以降は、魂の影調べる以外にも刻印にする場所があって、いよいよ本格的に駆けずり回る羽目になってきます。

各章ごとに推理の成績によってランクがあります。Sから始まりBだのCだのDとかもあります。Aランクは、犯人はあっているけど刻印の選び方や置き方(時には順番も関係あるかも…)に惜しい点のある時だと思われます。
答え合わせのときのシグマの表情も、それぞれ違っていて笑えます。Cはもろに「あちゃー」って顔してました。(用語集埋めるためにCとってみた)
Sランクは妙にホッとした顔で、自信満々にゴリゴリゴリ押し推理を披露しといて、やっぱ内心合ってるか心配だったんじゃないかコイツ?と思えてなりません。

今日は用語集の「ある世界」を開いて読んだら、じんわり泣けた。ネタバレは自重自重。
posted by どれみ at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | シグマハーモニクス

2008年09月07日

やっとオールSクリア

ネタバレ防止に畳みます。

嘘、嘘、嘘、嘘、嘘!
posted by どれみ at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | シグマハーモニクス

2008年09月05日

一日一シグマ

一応ネタバレに配慮して畳んでみる

今日のシグマくん
posted by どれみ at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | シグマハーモニクス

2008年09月03日

あれ?

電撃マ王に、シグマハーモニクスの読みきりが載ってるっていうから、どんなもんか本屋へ覗きに行ってみた。
その本屋は、コミック売り場と書籍売り場が別で、最初書籍売り場のゲーム雑誌コーナーを探してみるも見つからず。
コミック売り場を探してみるが、やっぱり無い。
そこでふと、電撃マ王なるものはマンガ雑誌なのかゲーム雑誌なのかという疑問に行き当たり、無性に気になってしまったものだから、よせばいいのに店員さんに聞いてみた。
どれみ「あのー、電撃マ王って雑誌はここと書籍のほうと、どっちに置いてあるもんなんでしょうねー?」
すると店員さんが教えてくれたところでは、ゲーム雑誌の扱いなのだがこっちも数冊置いている。こっちの分が今売切れてしまっているので…、
「今、あっちに在庫無いか確認してみますねー」
い、いやそこまでしなくても、自分で探しに行くから、と口を挟む間もなく。
「あ、ありました。今とってきますねー。」
駆け出し、そして間もなく戻ってきた店員さんの手にはさん然と輝く件の雑誌が。よもやそこで立ち読みするつもりだったとも言えず
「毎度ありがとうございましたー!」

…あれ?

結論。
マンガ雑誌だと思うよどちらかというと。
けっこういいお値段なんだなー。
”鬼畜”発言と”お母さんか君は”のところが好きだ。(重症)
posted by どれみ at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | シグマハーモニクス

2008年09月01日

ハーモニクスとは

言いえて妙なり。

クリアしましたよ。なんていうか、もう……!!!!
推理アドベンチャーという認識は、第六章で一気に覆された。
近年まれに見るメイサク誕生かもしれない。(笑)
クリアした後も謎だらけで、まだもにょもにょしてるんだけど、ひとつだけ言えるのは、キャラもストーリーもツボというより急所衝かれたってことです。大好きだこのゲーム!!FF10好きさんは、物語的に好みが合うんじゃないかな〜
いかんせん操作性が惜しいというのは、自分も確かに感じたりしたけど。
調音査のとき、せめてシグマを動かしながらタッチ可能だったら、もう少しストレス減るような。
あと超推理がやはり辛い。刻印の置き直しが、もう少し気軽にできたらなあ。まあ、間違えて置いたがゆえに、正に超推理と呼ぶにふさわしい愉快な口上が聞けて、楽しいっちゃ楽しいんだけど、同じものを何回も聞かされるのは、ちょっぴり閉口。
もいっこ、欲を言えば曲を選ぶときに、デモで流してくれればよかったのに。素晴らしい曲揃いなのに、使いやすいシーケンスの曲にどうしても偏っちゃって残念。
これは、あれですか。じっくり聞きたい人はサントラを買えと。や、もちろん買いますとも。もう音楽にもメロメロです。ゲーム興味なくてもサントラだけでも価値あると思う。←

と、文句もあれど、それを差し引いても余りある魅力があったよ。

黒上シグマ、なんて可愛いのっ!!ネオンとセットで大好き!

それに尽きる!(言い切った)
実は最初キャラ絵を見たときは、「すかした坊ちゃん」という印象くらいしか持たなかったんだけど、トンデモ超推理を含めて(失笑)プレイするうちに愛しさに変わり、今じゃ骨抜きですよ。
以下第六章を箇条書きで語ってみる(ネタバレ注意)
posted by どれみ at 13:10| Comment(2) | TrackBack(0) | シグマハーモニクス

2008年08月30日

全てを疑え

すいません、潜ってばかりで何をやってたかといえば、シグマ・ハーモニクスですよ。
謎解き難しすぎます。(落涙)

分からんちん+トワプリED見たよ
posted by どれみ at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | シグマハーモニクス

2008年08月26日

迷探偵登場

うっかりシグマハーモニクスを始めたら、止まりません。


X-2と一緒で、くまなくつついて探したら面白いけど、だーっとゴールだけ目指したりしたら最後ク○ゲー扱いかもしれない…、恐ろしいゲームだと思うよ。
音楽聴いてるだけで癒されるので、ちまちま楽しもうっと。続きは一応畳んでみる
posted by どれみ at 00:01| Comment(2) | TrackBack(0) | シグマハーモニクス